Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 08-03-2010
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 23-02-2010
これは面白いアイデアの切り口です。
Google Mapsを使った、カーチェイスのアニメーション映像。
Satellite Car Chase from Honest Directors on Vimeo.
そのツールが持っている特徴を活かして、「遊ぶ」。
アイデアは「生み出す」というよりも、「探す」という行為に近い、と改めて思う
事例だと思います。
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 23-02-2010
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 21-02-2010
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 16-02-2010
ここ2週間ほど毎日聴いているというのに、どうしても頭の中でシャルロットが
歌い続けてやまない為、諦めてこちらへ安置することにしました。
Charlotte Gainsbourg feat. Beck – Heaven Can Wait
Charlotte Gainsbourg “Heaven Can Wait” from Beck Hansen on Vimeo.
監督は、これまでにもいくつか挙げたことのあるキース・スコフィールド。
映像も、シャルロットも、たまらなくかわいい。困る。
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 15-12-2009
Google Chromeのプロモーションムービーが非常に秀逸。
手作業に依った、きわめてアナログな手法にこだわり抜き、
とっつきやすさ/親しみやすさに、とかくフォーカスし尽くしています。
実体が見えにくいサービスは、まずはアナログに。
たとえや絵は、ふんだんに用いて、変化を付けながら説明をする。
分かりやすさや親しみやすさを生むための、基本作法が詰まったムービーと言えると思います。
学ぶことの多い、定期的に見返したくなる映像です。
Posted by kUtsunomiya | Posted in PV | Posted on 11-12-2009
素晴らしく美しい映像作品です。
微妙にずらし撮影したダンサーの踊りを、グリッドで刻み、トラッキングすることで
これまで観た事のない、空間表現となっています。
Atelic from duckeyejey on Vimeo.
ディレクターは、”Zero 7″のPVなども手がけている、
duckeye。
音楽とコンテンポラリー・ダンス、それに映像とが美しくマッチした作品だと思います。
素晴らしい。
関係ないけど、週末は、シルヴィ・ギエム&アクラム・カーン・カンパニーの
「聖なる怪物たち」を観てきます。
久しぶりのギエムに、かなり期待。
Posted by kUtsunomiya | Posted in PV | Posted on 07-12-2009
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 29-11-2009
都市の風景を8分20秒間、ビデオカメラで固定撮影。
その映像を、1秒に1フレームづつずらし、ウィンドウをタイル状に並べることで、
世界を再構築した映像作品です。
「8min20sec」
8min20sec (2009), FL@33 vs Mercury Quartet from Tomi Vollauschek on Vimeo.
このパノロマ/ミニチュア感は、世界の再構築感が気持ちいいのだと思います。
特に男子にとっては。
ついつい見続けてしまう。ひたすらぼーと。
世界を再構築したい、という男子たちの欲望はこうして続いていく。
Posted by kUtsunomiya | Posted in Inspiration, PV | Posted on 29-11-2009
「New Zealand Book Council」という、ニュージーランドの文学作品を紹介するNPOの
プロモーション映像が、とても素敵。
一冊の書籍から、切り絵で物語が紡ぎだされていくという映像作品です。
そもそも書籍というメディア自体、何か閉じ込められた世界のドキドキを感じさせるものだと思います。
そこへ切り絵の表現によって、立体的に、幻想的に、物語が展開されていく。
確信犯的なそのセンス、素晴らしいと思います。
手間の掛かりようも含めて、こういった幻想性を持った表現はすごく好きです。