分かりやすさを創る表現 (Google Chrome “Feature”)
Google Chromeのプロモーションムービーが非常に秀逸。
手作業に依った、きわめてアナログな手法にこだわり抜き、
とっつきやすさ/親しみやすさに、とかくフォーカスし尽くしています。
実体が見えにくいサービスは、まずはアナログに。
たとえや絵は、ふんだんに用いて、変化を付けながら説明をする。
分かりやすさや親しみやすさを生むための、基本作法が詰まったムービーと言えると思います。
学ぶことの多い、定期的に見返したくなる映像です。
No comments
Jump to comment form | comments rss [?] | trackback uri [?]